【AUDUSD】4月12日のFXトレード

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【AUDUSD】4月12日のFXトレード

 

何かで成功したいなら、

ある一定期間、それだけに集中する必要があります。

それだけに没頭してひたすらそれだけをやるのです。

 

振り返れば僕がネットビジネスを軌道に乗せたのも、

最初の1年はひたすら勉強と実践を重ねてきたことで、

下地が整って2年目から大きく伸びていきました。

 

こうした成功は一度経験しておくことで、

二度目は一度目より早く結果を出せるようになります。

なぜなら、一度目の経験から得た知恵があるからです。

 

僕はネットビジネス系以外の分野はまだ未経験で、

トレードは初めて土俵外での挑戦となります。

 

ただ、今回はより効率の良い勉強の仕方、

得た経験を効率よく知恵に変える為の戦略など、

5年間の成長をフル動員してトレードに臨んでいます。

 

【AUDUSD】4月10日のFXトレード

 

今回のトレードはオージードル(AUDUSD)です。

得意の4時間足で、勝ちトレードとなりました。

勝った時こそ、反省点を見つけて分析をし、

次のトレードの血肉としていきたいと思います。

 

【AUDUSD】週足の解説

【AUDUSD】4月12日のFXトレード

 

週足では、最初に対象関係としてのラインを引いてましたが、

高値が切り上がってきたので更新して引き直しています。

そこからチャネルを引いてチャネル間での動きを見ています。

 

イメージとしては、チャネルの上辺を中心として、

一度チャネルの下辺まで到達してからトレンド転換。

そこからロングを検討していくという格好です。

 

動きとしてはヒゲで下辺に到達しており、

下降の角度も少し変わってきてるので、

目線としてしては上方向へと向かってると思いました。

 

【AUDUSD】日足の解説

【AUDUSD】4月12日のFXトレード

 

日足ではオレンジ色の下降トレンドラインですが、

高値が更新されたので、合わせて引き直しています。

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続いてミドルスパンで下降トレンドラインを引いてます。

そしてチャネルと引いてチャネル間の動きを見ています。

週足での解説の通り、日足でも下降の勢いが緩くなっており、

それをピンク色のラインのミドルスパンで確認できました。

 

イメージとしては大きく下ヒゲが伸びているのを軸に、

左右に扇型の様な対象関係の動きが確認できます。

右側がオレンジ色のラインに阻まれて若干低いですが、

このラインをブレイクしたのを確認してエントリー。

このように考えるのが妥当な線だと思いました。

 

【AUDUSD】4時間足の解説

【AUDUSD】4月12日のFXトレード

 

4時間足では水色の下降トレンドライン。

そしてオレンジの上昇トレンドラインを引き、

チャネルを引いています。

 

動画解説では、オレンジのチャネルは引いておらず、

左側のホリゾンタルを引いていますが、

どちらも並行して見ていました。

ホリゾンタルは水色のラインの始点辺りで見ており、

そこを利益確定のポイントとして定めていました。

 

イメージはオレンジのラインの視点を中心に、

ここでも扇形の対象関係の動きが確認できました。

一般的に言われるヘッドアンドショルダーです。

 

そこから上昇する勢いが増していき、

水色の下降トレンドをブレイクする動きが来ており、

更にしっかりと押し目も形成してきたので、

ここでロングエントリーをしました。

 

今回のトレードの反省

 

今回は、勝ちトレードとなりましたが、

勝てる要因として濃厚だと感じた点は、

値動きにはある一定の法則性があり、

そのパターンに沿ってエントリーをすることで、

想定通りの方向へと動きやすいと感じたことです。

 

後はエントリーに躊躇していたことです。

しっかりと押し目でエントリーをしておけば、

もう少し利益幅を伸ばすことができたと思います。

 

トレードの世界では10年経っても負け続ける人がいて、

目に見えない真実に気付けないからのようです。

 

僕は偶然そのことを教えてくれる環境に出会い、

正しい知識の元に相場と向き合えたことで、

負け続ける日々を3ヵ月で抜けることができました。

 

2月より変化が訪れて負け続けることがなくなり、

そこから相場へ向かう姿勢が強くなっていきました。

 

「もしかしたら、いけるんじゃないか?」

 

そんな自分への可能性をリアルに感じたからです。

今は、1日の大半をトレードに集中させています。

将来的にはトレードの傍らゲーム実況でもやり、

今まで以上に好きなことで自由に生きたいと思います。

 

このブログでは、そんな自分の成長記録として書いてますが、

勿論、ブログやYoutubeで発信をしているということなので、

見ている人の役に立つような、また希望になるような、

そんな挑戦することに勇気が持てる成長記録を残し、

意味のある情報発信をしていきたいと思っています。

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